埼玉県羽生市の身近な相続・遺言相談室

任意後見制度を「活用」するのはどんなとき?


亡き夫が残してくれた家に住んでいます。土地・建物は私名義で登記してあります。子供はいません。親族はみな遠方です。
将来、私の判断能力が衰退していった場合に備え、私の財産を「どのように」管理するのかを事前に決めておきたいと思います。そして、「安心を得るため」に、財産の管理と諸手続きの代行を専門家の方に託したいです。
依頼したい内容は、私の判断能力が低下した後の・土地・建物を適正な価格で売却するための諸手続き
  1. 土地・建物の売却代金及び預貯金等の財産の管理
  2. 福祉施設等に入所するための諸手続き、費用の支払い
  3. 医療契約及び介護契約の締結・変更・解除、費用の支払い
  4. 年金の受領及び管理など
お気軽に幣事務所にお問い合わせ下さい。「豊富なネットワーク」により、「各方面の専門家」をご紹介いたします。 貴方にピッタリの「ライフプラン」を見出して、全力で「サポート業務」を行います。
相続法務指導員 川島幸雄
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相続法務指導員 川島幸雄
行政書士 宅地建物取引主任者
048-580-7391