埼玉県羽生市の身近な相続・遺言相談室

任意後見制度の「特色」

任意後見制度

ご本人様の判断能力が低下した場合に備え、「あらかじめご本人様の意思」で「後見をする人」(支援者)「後見事務の内容」(支援の内容と範囲)を決めておく制度です。
自分のことは自分で決める」という意思を尊重します。

重要

意思能力がなくなると、「任意後見契約」を締結することはできなくなります!


行政書士はご本人様からのご依頼を受けて契約書の原案作成公証役場への申請手続等を業務として行うことができます。また、添付書類である戸籍謄本等「職務上の請求権」によって取得することができます。 
任意後見契約手続きはお任せ下さい。
相続法務指導員 川島幸雄
埼玉県羽生市の
身近な相続・遺言相談室
相続法務指導員 川島幸雄
行政書士 宅地建物取引主任者
048-580-7391